I 「コイトモ!?」キャストインタビュー

キャストインタビュー
09 /18 2015
コイトモ!? ドラマCD収録インタビュー!

コイトモ!?

コイトモ!?

コイトモ!?

◎CAST
河内遥:代永翼
常盤恭一:佐藤拓也
墨染楓:平川大輔
男子学生:長南翔太
女子学生:仲谷明香
女子学生:小堀幸


●収録のご感想をお願いいたします!
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常盤恭一役:佐藤拓也さん
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この「カテキョ!」シリーズのドラマCDに出演させていただくのは、かれこれ3年ぶりだったんですけれども、当時はまさかもう一度常盤を演じる機会をいただけるなんて思っていなかったので、非常に嬉しかったです。それが1番の感想ですね。
あと、実は僕、受け役で最後まで「いたした」の今回が初めてだったんですよ(笑)

 代永さん:初めてを奪ってしまいました(笑)
 平川さん:奪ってしまいましたか(笑)

奪われてしまいました(笑)最後まで抱かれたのは初めてだったので……。

 代永さん:その言い方!(笑)

朝から非常に緊張しておりました(笑)

 一同:(笑)
 平川さん:ヒエラルキーが下がっちゃいましたね(笑)

そうなんです。でも代永さんのおかげで非常に気持ち良く……いえ、楽しく演じさせていただくことが出来ました(笑)

 代永さん:だからその言い方!(笑)

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河内遥役:代永翼さん
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佐藤くんも言ってましたが、この「カテキョ!」シリーズの収録が3年ぶりということで、もう一度遥に会えてすごく嬉しかったです。
実は僕、「コイトモ!?」の原作コミックスが発売された時、「わぁ!遥と恭一さんのスピンオフが出たんだ!」と思って、購入して読ませていただいてたんです。そのときから、もし機会がいただけるならこの作品に遥として声を当てたいなぁ~と思っていたので、今回「コイトモ!?」ドラマCD化のお話をいただいて、そして実際に収録して、すごく楽しかったです。
ただ、僕もボーイズラブ作品において攻め役が多いほうではないので……。

 一同:(笑)

佐藤くんが受け役で緊張していたように、僕も久しぶりの攻め役にすごく緊張していました。うまく抱けるだろうかって……。

 一同:(笑)
 佐藤さん:あなたも何言ってんだ(笑)

ボーイズラブ作品における攻め役っていうのは、相手になる受け役をたたせる役割を担っていると思うので……。

 佐藤さん:たたせる(笑)
 一同:(笑)

そういう意味じゃないよ!(笑)漢字変換間違えないで!

 一同:(笑)

なんて言ったら良いんですかね……。受け役を目立たせるというか……。

 平川さん:際立たせる?

それです!受け役の方を際立たせるには、攻め役が上手にリードしないと、ボーイズラブの作品って成立しないと思うので。そういった部分が、僕はまだまだだなと思いました。だから佐藤くんファンの皆様に本当にごめんなさい!っていう気持ちでいっぱいです(笑)

 一同:(笑)
 佐藤さん:なんでよ(笑)

うまく抱けてなかったら本当にごめんなさいって(笑)

 佐藤さん:いやいや、大丈夫だよ。楽しかったから(笑)
 一同:(笑)

ありがとう(笑)でも佐藤くんが相手だったから楽しく演じることが出来た部分は本当にあったので、ありがたかったですね。
また、恭一さんも遥も、声を荒げるキャラクターじゃないので、気持ちのぶつかり合い方もちょっと変わっていて、この作品はそういう部分も演じていて面白かったです。

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墨染楓役:平川大輔さん
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僕も久しぶりに楓さんを演じさせていただけたことが本当に嬉しかったというのが1番の感想です。「カテキョ!」シリーズはひとまず完結を迎えた作品だったので、また楓さんをやらせていただけるというのは、非常に嬉しいなと思いながら現場に足を運びました。
今回倫太郎くんがいないことはすごく寂しかったんですが、倫太郎くんがいないところでの楓さんの姿を見ていただけるのが本作の魅力なのかなと思いながら、楽しく演じさせていただきました。そして今回僕は絡みがなかったので、メインのお2人を生温かく見守っておりました(笑)

 代永さん:(笑)
 佐藤さん:ありがとうございます!心強い!(笑)
 代永さん:大先輩ですからね!!(笑)

やめてください(笑)

 一同:(笑)


●今作のオススメポイント・特に力を入れて演じた点を教えてください!
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佐藤拓也さん
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原作コミックスを読ませていただいたときに、もう出だしで「あれから僕と遥くんの関係は進展しない」ってなっていて、僕自身やきもきしながら読み始めたのですが、読み進めていくうちに、遥くんに引っ張られるようにして常盤の心がどんどん解きほぐされていったので安心しました。そして常盤に墨染くんという友達がいてくれたことは何より良かったなぁと実感しました。

 平川さん:ありがとうございます(笑)

いやいや(笑)墨染くんがいなかったら、常盤は本当に1人で鬱屈としていたと思うので。常盤は「想いのやり場がなく、1人で悶々としている常盤」と「墨染くんの友達としての常盤」、「遥くんの恋人としての常盤」の3つの顔があったので、そこを上手く表現しようと意識して演じさせていただきました。なので、そこをお聞きの皆様に感じていただけたら嬉しいなと思います。

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代永翼さん
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そうですね。作中の恭一さんのモノローグでも「もう本当の性格隠してないんだな」っていうのがありましたが、今回遥は全編通して猫かぶりをしていなかったので、大事な人が出来たから他の人に何を思われても気にしないってふりきったお芝居が出来てすごく気持ちよかったです。
そして、恭一さんの気持ちが分からなくて動揺したり、スズメに対してヤキモチをやいたり、大学生らしい一面が見られたのもかわいいなと思いながら演じました。
また、楓さん相手になると、楓さんが倫太郎くんを出されると弱いことを分かっていて利用しようとする小悪魔的なところも、今回楽しく演じたポイントです。
今作は遥の方から恭一さんに想いをぶつけていくシーンが多く、それに恭一さんが気づいてくれてだんだん遥の方に来てくれるっていうお話の構成だったので、そういった想いの運び方も個人的にすごく好きなポイントで、原作を読んでいてキュンキュンしました(笑)僕も、恭一さんやっと来てくれた!って遥と一緒になって喜んでしまいました。
「遥くんが好きだから」って恭一さんが言ってくれて、やっと恭一さんが自分のものになったって遥が確信したところは、特に聞いて欲しいポイントですね。愛が通じ合う前の2人と、通じ合ってからの2人の違いも楽しんで欲しいです。

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平川大輔さん
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この作品は、遥と常盤がお互いの気持ちが分からずにすれ違ってしまったりするお話なんですが、端から見てる人間からすると微笑ましく見ていられるところが多かったなと思いました。本人達が悩んだりやきもきしたり大変な場面でも、聞いてる側は「この2人は今はすれ違っているけれども、きっと収まるところに収まるよね」という安心感が常にあって、全編を通して穏やかな雰囲気なんです。そんなCDだと思うので、お聞きの皆様にもきっと心地良く感じていただけるのではないでしょうか。なんというか、うららかな春のような……(笑)

 一同:(笑)
 代永さん:発売は秋冬だそうですけどね(笑)

そうなんですよ(笑)秋冬にも関わらず(笑)

 佐藤さん:でも確かに悪い人いませんもんね、この作品。
 代永さん:そうそう。安心して聞いていられるCDですよね。

そうなんです!なので、穏やかに聞いてもらえて、聞き終わればハッピーになっている、そんなCDになるのではないかなぁと今日収録して思いました。そこがこのCDの推しポイントなのではないかと思っております。

コイトモ!?

●常盤は外見で勘違いされやすいキャラクターでしたが、皆様が周りから勘違いされがちな事はありますか?
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佐藤拓也さん
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僕もよく外見で勘違いされることがあってですね……!

 平川さん:なになに(笑)
 代永さん:やけに低い声出してどうしたの?(笑)
 平川さん:モノローグかと思ったよ(笑)

(笑)
中学生の頃からずっと言われ続けてるんですけど、すっごく老けて見られるんですよね……!

 一同:(笑)

落ち着いてるからだとか言われるんですけど、いまだに実年齢より5個以上は上に見られるんです。それが何とも解せないなぁと思いながら……。どうやら言動も昭和感が強めみたいなので、「どうにか平成にならんかな佐藤拓也」と自分に問いかけ、常々模索しながら日々を過ごしております。

 一同:(笑)
 代永さん:まぁ、顔の彫りが深いからね……(笑)
 平川さん:中学生の頃からあまり大きく変わらないまま来てるの?

そうですね。中学生のときから常々実年齢より5歳は上に見られてますね。

 代永さん:でもそのうち年齢が顔に追いつく……。

そう思ってたんですけどね!

 一同:(笑)
 代永さん:ごめん!ごめんね!(笑)そういうことじゃないんだね(笑)

20歳前後の時に追いついたかな~?と思ってたんですけど、今でも31歳ですって言うと、「え!同い年かと思った!」って40歳くらいの人に言われて……。

 平川さん:え!そんなに!?

そうなんですよ……。なかなか世間の目というのは難しいものだなと思っております。

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代永翼さん
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声優デビューしたての頃は、声だけではよく女性に勘違いされていましたね。今はそんなことも減ったんですけど。

 一同:あー納得。

(笑)
僕らは職業柄、あまり外見が出ないというところもあって、音声だけで聞いた時に本当によく女性だと思われていまして……。名前も「翼」なので、女性でも通用しちゃうんですよね。昔から電話口とかでも「お母様ですか?」「お姉様ですか?」という感じで、はじめから男性だと分かってもらえたことは少なかったですね。

 佐藤さん:そうだろうね。

そうなの。でも最近は高い声の男性声優さんがいっぱい出てきたので、僕の方が「え!この声で女性じゃないの!?」って驚く側なんですけどね(笑)なので最近になってから、「あ、僕はこういう衝撃を受けられていたんだろうな」って思うようになりました。

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平川大輔さん
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勘違いされがちなこと……僕はないですね(笑)

 一同:(笑)
 佐藤さん:見た目どおりですか(笑)

はい(笑)見た目どおり、ぽや~んとしてます(笑)

 代永さん:なるほど(笑)

なにかあるかなぁ?

 代永さん:平川さんってご兄弟いらっしゃるんでしたっけ?

うん。姉が1人。

 代永さん:あ、そうでしたよね。僕らの中では平川さんと言えば「お兄ちゃん」というイメージがあって、本当に面倒見の良い先輩なので、下にご兄弟がいそうな印象だったんですけど、実際には平川さんが一番下でいらっしゃるっていうのが、意外だと思っていました。

おぉ……!じゃあそれで!(笑)

 一同:(笑)

●遥は昔からずっとクマのぬいぐるみを大切にしていますが、
昔からずっと捨てられずに大切にしているものはありますか?

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佐藤拓也さん
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小学3年生の時に少年野球を始めたんですけど、その時に父に買ってもらったグローブですね。もうケアとかもしていないのでグローブとしては使えた物じゃないんですけど、結局捨てられずに実家から東京まで持ってきちゃいました。父がそのグローブに僕の名前を書いてくれていたこともあって、なんだかんだ思い入れがあるので捨てられずに今でも持っています。

 代永さん:なんか本当に素敵なエピソードだね。

父との繋がりみたいなものを感じちゃうんだよね。情が移ったものってやっぱり手放せなくなるよなぁと作中の遥くんを見ていて共感していました。

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代永翼さん
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僕はそもそも基本的に物が捨てられないタイプなんです。その中でも特に思い入れがあって捨てられずにいるのは、初めて買ったCDですね。昔の8センチだった時のCDなんですけど。ずっと欲しかったCDで、当時両親にもらったお小遣いを必死で貯めて買ったので、その分思い入れも強くて。何度か母に「いい加減売りに出しなさいよ」と言われたんですが、「これだけはやだ!」って言って、実家に置いてもらっています。「これは絶対に捨てないでね」ってお願いして。でも8センチCDって今でも聞けるのかな?

 佐藤さん:縦に入れるプレイヤーだと聞けないのもあるらしいよね。

そうなんだよね。CDもだけど、8センチCDが聞けるプレイヤーっていうのも、今は貴重なものだよね。

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平川大輔さん
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僕も物を捨てられないタイプです(笑)なので、そもそも要るものも要らないものもいっぱいあって、家の中が物だらけなんですが……(苦笑)。そんな中で、捨てられずに大切にしている物と言ったら……やっぱりデビュー作の台本ですかね。

 代永さん:あー!分かります。
 佐藤さん:分かります、分かります。
 代永さん:デビューの作品の台本は大事にとってありますよね。

やっぱりそうですよね。残してあるからといって開くわけではないんですが、きちんと残しておいて、どこに置いてあるのかもちゃんと把握しています。

★キャストインタビュー第3弾はここから↓

コイトモ!?

コイトモ!?

●ファンの皆さまへのメッセージをお願いします!
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佐藤拓也さん
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遥くんに影響されて変わっていく常盤を見ていて、人を好きになるということが生み出すエネルギーは本当にすごいなぁと思いました。なので、この作品を聞いてくださった皆様が「自分も変わりたいなぁ」と思うきっかけになれば嬉しいなと思います。といった感じで、作り手としてはそんな小難しいことを言ってしまうんですけれども……。(笑)
まずは、恥ずかしいながらも頑張って演じましたので、単純に楽しんで聞いていただけたらいいなと思います。

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代永翼さん
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皆様、カテキョシリーズ、3年ぶりに帰ってきましたよ!遥としては、倫太郎くんと楓さんが付き合うまでを見ていて、時には2人の邪魔をするなど、これまでにいろいろあったのですが、今回こうして遥にも好きな人ができて、僕個人としても安心しました。この子ちゃんと恋愛できるのかな!?って心配していたので(笑)

 一同:(笑)

多分、倫太郎くんと楓さんのやりとりを見てきて、恋愛に対して思うところがあったんじゃないかなと思うんです。なかなかあの2人のようにはいかないけれども、自分も恭一さんという大切な人を見つけて、自分なりのやり方でその想いが通じ合えるように努力して……。そうやって、恭一さんと向き合おうと思えたのは、きっと倫太郎くんと楓さんを見てきたからだという部分もあると思います。そんな想像をしながら演じていました。
実際に遥と恭一さんの想いが通じ合えたのは、楓さんがいてくれたからという部分も大きいので……。

 平川さん:いやいや(笑)
 一同:(笑)

いや、本当に!「ちょっと常盤センパイつついてくれるだけでいいからさー」ってお願いしちゃってますからね(笑)
また、遥と恭一さんは、モノローグではお互いに大切だという気持ちを出せているのに、実際にはすれ違ってしまうところがあるのですが、そこがこの2人のかわいらしいところだなと思います。平川さんも仰っていましたが、そういう部分も含めて、本当に安心して聞けるCDになったのではないでしょうか。
そして、このCDを聞いてくださった皆様からの応援があれば、遥と恭一さんのその後が見られる機会がいただけたりするんではないかな!?と一読者として期待しています。僕自身この2人のその後が気になるので、今度は楓さんと倫太郎くんと4人でWデートとか見てみたいです。このカテキョ!シリーズが再び帰ってこられるように、どうか皆様応援よろしくお願い致します。

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平川大輔さん
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常盤についての遥のモノローグで、「穢れなきひと」という言葉が作中で出てくるんですけれども、今作はその言葉がピッタリとイメージに当てはまるのではないかと思いました。遥も常盤も、ものすごくピュアなので。聞いていただいた皆様にもきっと、そんな2人のピュアさが伝わって、穏やかな気持ちになっていただけると思いますので、ぜひヒーリングアイテムとして……(笑)

 一同:(笑)

一家に一枚あれば、お家の空気がピュアになると思います!(笑)。ぜひたくさんの方にこのピュアな空気をお届けできればなと思っております。


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キャストインタビュー第3弾では、
ファンの皆様へのメッセージを更新いたしました!
また、佐藤さんと代永さんの楽しいトークは
フィフスアベニュー通販特典のトークCDでも
お聞きいただけますので、ぜひぜひGETしてくださいね^^☆
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☆特典情報・販売店情報はコチラ☆



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