I 溺愛スウィートホーム キャストインタビュー

キャストインタビュー
08 /26 2016
溺愛スウィートホーム キャストインタビュー
溺愛スウィートホーム

溺愛スウィートホーム

溺愛スウィートホーム

【原作】
鳥谷しず(新書館 ディアプラス文庫刊)
【イラスト】
橋本あおい

【価格】
溺愛スウィートホーム 初回限定版 夜間破廉恥罪セット 3,600円(税抜)
通常版 3,000円

【出演】
櫻本遥:阿部敦
鷹遠征臣:羽多野渉
鷹遠聖大:村瀬歩
櫻本尚嗣:加藤将之

幣原:蓮岳大
石地:内野孝聡
遥の母:河合紗希子
女:田畑寧々
店員:竹内恵美子

~~特典情報はコチラ~~



■本日の収録のご感想をお願いします!

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・櫻本遥役:阿部敦さん
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こちらの作品は原作が小説ということで、比較的セリフ量が多かったという印象なのですが、その分キャラクターの心情をたっぷり語ることが出来たと感じています。今、心地良い疲労感でいっぱいです。

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・鷹遠征臣役:羽多野渉さん
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こちらの作品のシナリオを読ませていただいた時、まず最初に気になったのはメインキャラクターである鷹遠と遥の名字ですね。僕は長野の出身なのですが、長野には「高遠」という「桜」の名所があるんです。

 一同:へー!!

そうなんですよ。なので、漢字は違いますが、「鷹遠」「櫻本」という名字のキャラクターにとても親近感が沸いてしまいました。
また、他のキャラクター達の名前もとても変わっていて、なかなか初見でスラッと読めないものが多かったので、お洒落だなと思いながら読ませていただきました。そしていざ収録してみると、そのお洒落ゆえに僕の滑舌と口の筋肉が徐々に苦しめられることになったんですが……(笑)

 一同:(笑)

ですので、僕も今は心地良い疲労感に包まれています(笑)

 阿部さん:そうだよね!(笑)


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・鷹遠聖大役:村瀬歩さん
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僕が担当しました聖大は、登場する場面が「家族」に関するところばかりだったので、終始「家族」って良いな、「人と人との関わり」って良いな、と思わせてくれる作品だなと感じながら演じさせていただきました。言葉にとても温かみのある作品だと感じましたので、ぜひお聞きくださる皆さまにも、その家族の温かみが伝わると良いなと思っています。
そして、僕は阿部さんと羽多野さんよりはセリフが少なかったはずなんですが、何故か今、心地良い疲労感に包まれています(笑)

 一同:(笑)
 羽多野さん:そうだよね!(笑)
 阿部さん:村瀬くん本当に大変だったもんね(笑)
 羽多野さん:本当に一つのセリフを大事に大事に収録してくれたからね(笑)
 一同:(爆笑)

本当にすいません(笑)
最後は自分との戦いでしたが、気持ちを込めて演じました!

 阿部さん:そうだよね!(笑)
 羽多野さん:あれはね……最初は一人だったかもしれないけど、最後はスタジオにいるキャスト・スタッフ全員の戦いになったからね(笑)

 一同:(爆笑)

そうですよね!その説は本当に申し訳ありませんでした!!

 羽多野さん:いやいや(笑)最後のスタジオの一体感はすごかったよ……!
 阿部さん:このキャストインタビューをご覧の皆さまには、何のことだかまったく分からないと思うんですが、このエピソード実はフィフス通販さんの特典トークCDでもうたっぷりしちゃってるんですよね(笑)
 羽多野さん:そうですね(笑)なのでぜひそちらをお聞きいただければと思います!


■印象に残ったシーンや、お気に入りのセリフを教えてください!

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・阿部敦さん
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そうですね……印象的なシーンやセリフがとにかく多い作品だと思っていますが、一番印象に残っているのは、ナタを振り回す男の事件ですかね……。現場付近は血の海ってセリフまであったのに、実際には鼻血だったっていうのが……もう衝撃的で(笑)どんだけ出したの!?って思ってしまいました(笑)

 一同:(爆笑)
 羽多野さん:そこかぁ~~~!(笑)

遥は鷹遠を心配するあまり、その衝撃を流してしまっていましたが、僕個人はその事件についてもっと詳しく……!と思っていました(笑)

 羽多野さん:確かにね(笑)
 村瀬さん:きっと日常茶飯事なんじゃないですかね(笑)

あ、そっか!「鼻血で血の海」くらいは日常茶飯事なのか……!

 羽多野さん:それはそれで大事(おおごと)ですけどね!?(笑)

だいぶ大事(おおごと)ですよ!
まぁそんなわけで、まったく本編とは関係のないところが印象に残ってしまいました(笑)
そしてお気に入りのセリフは……僕のセリフじゃないんですけど、やっぱり「薔薇の蕾ちゃん」ですよね(笑)

 一同:(笑)

この作品の代名詞と言っても過言ではないセリフだと思うので(笑)

 村瀬さん:(笑)確かに……!「薔薇の蕾」で始まり、「薔薇の蕾」で終わる作品でしたよね。


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・羽多野渉さん
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阿部さんが仰っていた「ナタを振り回す男の事件」同様、メインのストーリーにあまり関係のないシーンやセリフがとにかく気になる作品だなと思っていたので、色々なことが印象に残っています。鷹遠の姉と遥の兄のこととか……。

 阿部さん:あー!気になるよねぇ。むしろ、そっちもドラマで聞きたいなと思っちゃった。コミハナと前署長の恋とかね!

あれ気になりますよね!コミハナも、ファンにあれだけシュプレヒコールされるほど人気のアイドルだったのかと思うと……!

 阿部さん:そうだよ!そして我々だからね、そのガヤのシュプレヒコールやったの(笑)
 一同:(笑)
 村瀬さん:男性キャスト陣全員でね(笑)

そう!我々3人含む男性キャスト陣全員でコミハナファンのシュプレヒコールをやりましたので、ぜひ聞き分けていただければと思います!
ガヤとはいえ、ファンの一員として声を出したので、やっぱりコミハナがどんなアイドルだったのかすごく気になってしまっているんですよね。コミハナもとても印象に残っています。
お気に入りのセリフは阿部さんも仰っていましたが、僕も「薔薇の蕾」ですね(笑)たくさん出てきたので、色んなパターンで演じさせていただきました!場面場面で色々な気持ちの「薔薇の蕾」があったので、ニュアンスを変えられるよう気をつけました。
ドラマの始まりは、鷹遠の理想を遥かに上回る「薔薇の蕾」の持ち主に出会ったことですからね!その奇跡の出会いから始まるわけですから、かなり重要なワードですよ!!

 阿部さん:ちょっと見てみたいもんね、遥の「薔薇の蕾」(笑)
 一同:(大爆笑)
 村瀬さん:そうですね!どれほどのものなのか気になりますよね!(笑)

(笑)僕も鷹遠を演じる上で、あんなに何度も「薔薇の蕾」という言葉を発しましたけど、いまいち掴めてないですもん!具体的な像が思い浮かばなくて!(笑)

 阿部さん:そりゃそうだよね!分かんないよね(笑)あそこまで言われると気になる……!

すごく気になります!(笑)
僕が表現したニュアンスとしては、初めて遥に出会ったときは「こんな理想に出会えるなんて!」という≪驚き≫の「薔薇の……蕾だ……。(良い声で)」

 一同:(爆笑)

そこから遥との関係が進展していくにつれて、≪愛しさと切なさ≫を込めた「薔薇の、蕾……。(囁くように)」

 一同:(爆笑)

あとは気持ちが通じ合ったときの、≪愛してる≫を込めた……何を言ってるんですかね、僕(笑)

 一同:(大爆笑)

ふと冷静になっちゃいました(笑)
でも本当にたくさんのニュアンスを込めたので、ぜひ聞いてくださる皆さまには「薔薇の蕾」に注目していただきたいと思います。


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・村瀬歩さん
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印象に残ったのは、チーズケーキに関するシーンです。遥のためを思って鷹遠がついた嘘で、結局遥をやきもきさせてしまっていて……。

 羽多野さん:そうなんだよね!あれは鷹遠としては優しさからの発言だったんだけどね……。

そうですよね。でも最後には丸くおさまって、すごく良かったなと思いました。
お気に入りのセリフは「薔薇の蕾」はもちろんなんですけど、個人的にはやっぱり聖大の「ハルカちゃんのおちんちんはこうじでつくったにせものでほんとうはぼくのママなの?」というセリフですかね(笑)

 一同:(笑)

もう「こうじ」で僕のすべてが壊れてしまったので……忘れられないセリフです(笑)

 阿部さん:そうだよね(笑)
 羽多野さん:大変だったもんね(笑)

子供の純粋な言葉の持つ威力ってすごいなって思いました(笑)

 阿部さん:しかもあのセリフ、台本上の表記がひらがなだったからね……!

そうなんですよ!あれがもしも漢字の「工事」だったら、そんなに考えさせる余地はなかったと思うんですけど、ひらがなで表記されることによって、5歳児が言っているセリフなんだという感覚がどんどん染み込んできてしまって……戦いでしたね。こんな大人が如何に5歳児の気持ちと向き合えるかという(笑)

 阿部さん:そんなことないよ!(笑)
 羽多野さん:いや、でも収録であのセリフを聞いた瞬間みんな思ったと思うよ。いつの間にか汚れた大人になっちゃってたんだなぁ……って(笑)
 阿部さん:あー!思った思った!(笑)

(笑)本当ですか!?

 羽多野さん:わりと序盤から感じてたんですよ、僕(笑)
 阿部さん:(笑)そうなの!?
 羽多野さん:聖大の「ほんとチーズフォンデュとパトカーがすきです。」っていうセリフとか、「本当チーズフォンデュとパトカーが好きです。」って言ってるんだと思ってたんです(笑)
 阿部さん:そうなんだよね!僕も、その聖大のセリフを受けた遥が「本とチーズフォンデュとパトカー、僕も好きだよ。」って返事してるのを見て、何言ってんだろ?って思ったもん(笑)
 羽多野さん:そうそう!聖大は「本」とか一言も言ってないじゃんって(笑)

 一同:(笑)

 羽多野さん:5歳児の純粋な気持ちで台本を読めば、きっと分かったと思うんですけど、どこかで大人の読み方をしてしまっていたというか……。
 阿部さん:大人の思い込みで読んじゃってたなって思ったよね。

そうだったんですね(笑)聖大は本当に僕らに大事なことを教えてくれましたね……。

インタビュー第2弾はコチラ↓

溺愛スウィートホーム

■鷹遠は、5歳の甥っ子を育てていますが、もしご自分の子供ができたらこんなイクメンぶりを発揮する!ということがありましたら教えてください。 

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・阿部敦さん
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僕は、子供と一緒に山とか海とか行きたいですね。

 一同:お~!
 村瀬さん:楽しそう!
 羽多野さん:アウトドアだ!

僕自身が特別アウトドアというわけではないんですけど、言葉で話すよりも外に連れ出して、一緒に色んなものに触れ合えたほうが良いかなと思うんですよね。

 羽多野さん:おー!いいですね。

まぁテントを張れる自信はないんですけど、そこは今後勉強するということで(笑)

 村瀬さん:わりと本格的なアウトドアですね!
 羽多野さん:うわーそれ絶対良い思い出になるなぁ。

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・羽多野渉さん
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子供が産まれる前から計画は始まってますよねぇ……!僕はオーディオ機器が大好きなので、まだお腹の中にいるときからスピーカーでオーケストラとかジャズを聞かせたりしたいなと思います。

 村瀬さん:胎教ってやつですね。

そうそう。そして職業上、子育ては東京ですることになると思うんですけど……僕、地方の出身なので、東京が怖いんですよね(笑)

 一同:(笑)

もうね、東京の何も信じてないんで、僕は(笑)

 阿部さん:分かる(笑)僕も何も信じてない(笑)

なので、心配になって送り迎えは絶対やってしまうだろうなと思います(笑)車の運転が出来るので、幼稚園の行き帰りは絶対に車で送迎します!

 村瀬さん:ナタを振り回す男とかいるかもしれないですもんね(笑)
 一同:(爆笑)

そうだよ!それが例え鼻血であっても、辺りが血の海なんて怖いじゃない!?

 村瀬さん:怖いです、怖いです!

なので、子供が何をするにしても張り付いてしまいそうで……間違いなく過保護になるなと思います(笑)


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・村瀬歩さん
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僕は、子供にはテレビを見せないように気をつけようと思っています。

 阿部さん:えっ?
 羽多野さん:そうなの?

だって怖くないですか?聖大がテレビで「女の人が男の人になる工事」のことを知ったように……!

 一同:(笑)
 阿部さん:まぁね(笑)それは怖いね(笑)

なので、テレビよりも本を読んで欲しいので、読み聞かせてあげたりしたいですね。

 羽多野さん:そうか!本の読み聞かせは、我々の得意とするところですからね!
 阿部さん:そうだよね!
 羽多野さん:いいね!村瀬くんなら、絵本とかに登場するお姫様の声から王子様の声まで出せるしね(笑)

あ、そうですね!お酒を一杯飲めば、老人とかも出来るんで……。

 一同:(爆笑)
 阿部さん:そうね!アルコールでね!(笑)
 羽多野さん:仕事に響くけどね(笑)

お酒を入れれば、実質3役くらいは出来ます!(笑)

 阿部さん:それすごいな(笑)
 羽多野さん:いいね、村瀬くんの子供楽しいだろうな(笑)

でもどうですか?子供に自分のお芝居見られるのって。例えば自分の出演させていただいてるアニメとか、子供に見て欲しいですか?

 阿部さん:あ~僕、自分の子供だとどうかなぁ……。従兄弟の子供とかだったら、「僕これ出てるんだよ。」なんて教えて、見てもらえたら嬉しいなって思うけど……。
 羽多野さん:僕は多分、アニメ自体は見せると思うけど「お父さん出てるよ。」とは教えないんじゃないかなぁ……。

そうなんですね。

 羽多野さん:そして多分ね、自分が出てることを教えたところで、子供にはどれがお父さんの声か分からないんじゃないですかね……?

あー確かに。きっとテレビから聞こえてくる声とお父さんの声がイコールで繋がらないですよね。

 羽多野さん:そうそう。だから、作品として良いから見て欲しいなと思うものは、自分が出ているということとは関係なく見せると思いますけど、出演してるということまでは言わないかなぁ……。
 阿部さん:そうだね。僕も言わないかなぁ……。ただ、出演してるとは言わないけど、「どのキャラが好き?」とは聞くと思う(笑)

あー!それね!絶対気になりますよね!

 羽多野さん:聞くでしょうねー!自分の担当しているキャラクターだったら、勝手に嬉しくなっちゃってね(笑)
 阿部さん:そうそう!で、他のキャラクターだったら傷つく(笑)
 羽多野さん:傷つく!(笑)



■最後に、ファンの皆さまへのメッセージをお願いします。

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・阿部敦さん
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鷹遠と遥の恋愛はもちろん、家族愛も聞きどころのひとつだと思っているので、注目して聞いていただければ嬉しいなと思います。そして、ぶっ飛んでいるところはぶっ飛んでいる作品なので(笑)、そういったところも楽しんでいただきたいです。自然な流れで、ふいに入ってくるぶっ飛んだセリフは個人的にとてもツボでした!泣いて笑って聞いていただければと思います。よろしくお願い致します。

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・羽多野渉さん
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この作品は本編とは別に、初回限定版のみのミニドラマがあるんですけれども……「夜間破廉恥罪」の。

 一同:(笑)
 村瀬さん:「夜間破廉恥罪」のね!(笑)

そう!これ初回限定版は、本編にそのミニドラマがついて、「夜間破廉恥罪セット」って名前になってるんですよね?

 阿部さん:そうなの!?よく知ってるね(笑)

僕エゴサーチ声優なので(笑)ある日「羽多野渉」で検索したら、「夜間破廉恥罪」って出てきて……。

 一同:(大爆笑)
 阿部さん:おぉ!「羽多野渉 夜間破廉恥罪」!!すごい語感だね!!(笑)

そうなんですよ!だから「何だこれ何だこれ!?」ってなって、見ちゃいますよね(笑)

 村瀬さん:そりゃ見ちゃいます(笑)

もちろん我々クレジットされてますから、検索したら見つかるのは当然のことなんですけど、ちょっと動揺するじゃないですか(笑)

 阿部さん:するする(笑)

でも、この作品を予約しようと思ってくださる方が、店頭で「夜間破廉恥罪」って言葉を言って予約されるのかなと思うと、僕もちょっとゾクゾクしましたけどね(笑)

 阿部さん:「はい!もっと大きな声で言って!」ってなるね(笑)
 一同:(大爆笑)

そうですね!僕が店員さんだったら、「え?何ですって?もう1回お願いできますか?」って(笑)

 阿部さん:そうそう(笑)「もっと大きな声でお願いします。え?夜間……??」って(笑)
 一同:(大爆笑)

それもう分かってて聞いてるじゃないですか!(笑)でも、スタッフさんに確認したら、「溺愛スウィートホーム 初回限定版」だけで通じますよって仰っていたので、口に出すのが恥ずかしい方はそうやって予約していただければと思います。
話がそれてしまいましたけど……この初回限定版のミニドラマ、本当にタイトル通りのおはなしになっているので、ぜひ楽しんでいただければと思います。事前にテストとか打ち合わせとかまったくしていないのに、思い描いていた通りのテンポで会話が進んで……。最後の遥と鷹遠の「……夜間破廉恥罪」「お前に逮捕されるなら本望だ」のやりとりがすごく好きなので、ぜひ皆さまに聞いていただきたいですね。なので、初回限定版をどうぞよろしくお願い致します。

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・村瀬歩さん
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この作品は、ストーリーの流れとしてはヒューマンドラマというか、ラブストーリーというか、そういうものに当てはまるのかなと思うのですが、セリフのところどころで原作者の鳥谷しず先生のセンスが光っていて……。本当にすごいなと感じました。僕が個人的に印象に残っているのは、鷹遠の「俺のはただの猥褻物だが、お前のは芸術品だな。」というセリフです。

 一同:(笑)
 羽多野さん:あれね!(笑)

猥褻物が芸術品になりうるのかと思うとすごいなと(笑)でも確かにダビデ像とかも芸術品だけれども、時代や環境によっては破廉恥にも見えかねないのかなと思うと、確かに……!と思っちゃいました。すごく哲学的な作品だなと……。

 一同:(笑)

なので、鳥谷しず先生の言葉のセンスは本当にすごいなと感じました。それが音声になることによって、より色鮮やかになったのではないかなと思っています。すごく楽しい収録でした!この作品をお聞きくださる皆さまにも、きっと楽しかった!と思っていただけると感じているので、どうぞよろしくお願い致します。





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キャストインタビュー第2弾を公開いたしました!
羽多野さんの仰るとおり、「夜間破廉恥罪」な初回限定版を
ぜひよろしくお願い致します。
なんとシナリオは、原作者の鳥谷しず先生が書き下ろしてくださいました!!

☆特典情報・販売店情報はコチラ☆

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