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オオカミくんはこわくない キャストインタビュー

キャストインタビュー
04 /05 2019
オオカミくんはこわくない キャストインタビュー
特設サイト
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【原作】
佐倉リコ(KADOKAWA刊)

【価格】
通常版:3,800円(税抜)
佐倉リコ先生原案♥ミニドラマCD付きフィフス限定版:4,100円(税抜)

【出演】
宇佐美黒兎:野上翔
吠崎志狼:熊谷健太郎
獅子堂王我:木島隆一
司馬駿匡:伊東健人

吠崎千歳:浜口慎太郎
養護教諭:笠間淳
宇佐美父:荒井亮裕
宇佐美母:竹内恵美子
肉食男子:馬場惇平
草食女子:東内マリ子
女性店員:古木のぞみ
老婦人:神田みか

~~特典情報はコチラ~~


■本日の収録・共演のご感想をお願いします!

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宇佐美黒兎役:野上翔さん
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出演のお話をいただいた際に、一緒に原作コミックスも拝見したんですけど、表紙だけ見て、僕は「これはかなりドエロい作品だぞ」と思ってまして(笑)

 一同:(笑)
 木島さん:ちょっと!(笑)
 熊谷さん:ワードのチョイス!(笑)

何故か勝手にそう思っていたんですけど、実際に拝読してみたら、ものすごくピュアで!心が温まる可愛らしいストーリーだったので、その雰囲気が音声からも伝わるように、収録では心を込めて演じさせていただきました。
共演の感想としては、僕は木島さんとご一緒するのがお久しぶりだったので、個人的にものすごく嬉しかったです!

 木島さん:わーい!(笑)

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吠崎志狼役:熊谷健太郎さん
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僕も野上さんと同じように原作コミックスを読ませていただいてたんですが、その時は絵がとても印象的だなと思っていました。線が柔らかくて温かいというか……。
今日は、その雰囲気を少しでも出せればいいなと思いつつ参加させていただきました。僕、ガラが悪くなりがちなので(笑)

 一同:(笑)
 野上さん:そんなことないでしょ(笑)

これまでやらせてもらってきた役柄的に!(笑)

 野上さん:あーなるほどね。

なので、声の角をなるべく丸めて、この「オオカミくんはこわくない」の世界観にうまく溶け込むように気をつけて話せたらと。
今回はお相手が野上さんということで……。

 野上さん:(笑)
 木島さん:何で笑ったの?(笑)

いや、その反応になるんですよ!(笑)とても信頼している役者さんなのでもちろんやりやすいんですけど、どこか……気恥ずかしい(笑)

 野上さん:そう!(笑)
 伊東さん:複雑な気持ちだね(笑)

そうなんですよ。なんか、ね?(笑)

 野上さん:ね(笑)

マイクの前に立ってしまえば、もちろんそういう気持ちは一切なくなるんですけど、合間合間でちょっと……照れる(笑)しかも意図せず今日の服装が被ってしまって(笑)

 野上さん:そうそう!(笑)
 木島さん:靴がね、パッと見完全に一緒!パンツもなんとなく一緒!(笑)
 伊東さん:遠目に見たら上から下まで全部一緒に見える(笑)

これ、ほんっとうにまったく意図してないんですよ!

 野上さん:偶然です!

服装が被っていることに気づいて、皆様に指摘された瞬間が今日の収録の中で一番恥ずかしかったかも(笑)

 野上さん:かもしんないね(笑)

聞かれてもいないのに言い訳しようとしちゃう(笑)「べ、別にそういうことじゃないです!」みたいな(笑)

 木島さん:「まったまたぁ~」(笑)
 野上さん:「やぁだ、やめてよ……!」(笑)
 一同:(爆笑)

なんだこれ(笑)
でも本当に終始和気藹々とした収録で、楽しく演じさせていただきました!

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獅子堂王我役:木島隆一さん
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僕も本当にすごく楽しい収録でした。個人的に熊谷くん演じる志狼がすごく好きで……。

 熊谷さん:お!

聞いていてとても楽しかったです。志狼は一途だね~本当に。

 熊谷さん:そうなんですよー!

演じている熊谷さんの後姿を見つめながら、「可愛い人だなぁ……」と思っていました(笑)

 一同:(笑)

志狼は肉食人種ということで、草食人種である黒兎にとっての自分の危険さも分かりつつ、それでも愛し合いたい!というのがとっても素敵ですよね。
共演の感想としては、僕が演じた獅子堂は伊東くん演じる司馬とはよく対立している役だったんですけど、伊東くんとのかけ合いはちょっと楽しくなっちゃって、すぐ気持ちが盛り上がってしまうので、そこは気をつけました(笑)

 伊東さん:そうですね(笑)
 一同:(笑)

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司馬駿匡役:伊東健人さん
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野上さん・熊谷さん・木島さんは、本当によくご一緒しているお三方なので、今日の収録も非常にやりやすかったです。

 野上さん:そうだよね。

収録ベースで考えても、皆様一週間以内に会ってる(笑)

 一同:(笑)

作品もとてもピュアで可愛らしいお話だったので、台本のページをめくる度に自分の心が洗われていくのを感じていました(笑)素敵な作品に出会えて本当に幸せです。
現在は、僕が担当いたしました司馬と木島さん演じる獅子堂のお話が連載中と伺ってますので、この先四人がどうなっていくのか僕自身すごく気になっています。

■お気に入りのセリフや、注目して聞いて欲しいと思うシーンを教えて下さい!
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宇佐美黒兎役:野上翔さん
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黒兎が志狼に言った「……変態。」です

 一同:あーー!!(納得)
 伊東さん:良かったね、あそこ!(笑)

原作コミックスでは、黒兎が無表情のまま、眉間にちょっとだけ皺を寄せた絵になってるんですよ。そこからの「(黒兎の声色で)……変態。」

 一同:(爆笑)

だったので(笑)
原作コミックスを読ませていただいた時から「これは良いぞ!」と思っていました(笑)

 木島さん:「これは良いぞ!」って(笑)
 伊東さん:これ、言われたいよね(笑)
 熊谷さん:言われたい!?!?(笑)

黒兎役としては、このセリフを序盤の山場だなと思って臨みました。

 熊谷さん:なるほど(笑)

この顔見て下さいよ、黒兎のこの顔!

<原作コミックスを確認される皆様>

 熊谷さん:蔑んでる顔してますね(笑)
 木島さん:良い顔してんな~(笑)

でしょ!?
普段「変態」なんて言う機会なかなかないですからね。「変態」って語感の強さが良いなと思って。この「変態」という二文字に僕のすべてを賭けて挑みましたよ(笑)

 熊谷さん:ちょっと待って下さい(笑)この短い時間の中で「変態」って何回言いました?(笑)

いやいや!家ではこんなもんじゃなかったから!原作コミックス片手に『「(黒兎の声色で)……変態。」いや違うな。「(黒兎の声色で)……変態。」これも違うな。』って、今の何十倍も「変態」って言ったよ、俺!一人で(笑)

 一同:おぉ~~!!
 熊谷さん:それは本当に素晴らしい。じゃあ今日はその練習の結果が……。

そうそう。僕史上最高の「変態」が出せたと思うので、ドラマCDを聞いて下さる皆様にはぜひ注目して欲しいです!

 木島さん:最上の「変態」が!(笑)
 熊谷さん:極上の「変態」が!(笑)

そうです、そうです(笑)

 伊東さん:もう、大好き(笑)

ありがとう(笑)

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吠崎志狼役:熊谷健太郎さん
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志狼はよく「ち、ちが……!」って言うんですよ。

 野上さん:あ、言う!

自分の意図したことと反して相手に伝わった時に出るリアクションなんだと思うんですけど、咄嗟につい否定をしてしまうんですよね。志狼は一途なんだけど、素直になれないところがすごく可愛いので、そこは気をつけて演じました。同じようなセリフでも、シーンや相手によって違うニュアンスで演じたつもりですので、そこが上手く出せていたら良いなぁと思っています。注目して聞いていただきたいですね。
お気に入りのセリフは、無意識に黒兎の尻尾を掴んでしまった志狼の「ん……?もふ……?」ですね(笑)

 一同:(笑)

本当に無意識なんだ!と思って(笑)
「ち、ちが……!」もそうなんですけど、咄嗟に出る言葉がいつも可愛いんですよ、志狼は。

 野上さん:分かるなぁ。あれも良いよね?黒兎がウサギの姿から人間の姿に戻った時に、志狼が慌てて服着せる時の……。

「わーーっバカ!」ってやつね(笑)

 野上さん:そうそうそう(笑)俺、あれ好き。

素直で照れ屋で本当に可愛いセリフが多いので選びきれないんですけど、ぜひ楽しんで聞いていただけたらなと思います。

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獅子堂王我役:木島隆一さん
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お気に入りのセリフは、獅子堂の「たまってるだろうから使ってくれ」です(笑)

 一同:(爆笑)
 野上さん:特典ミニドラマのやつだ!風邪ひいた志狼宛にオカズを用意する獅子堂の(笑)

収録中、僕がそのセリフを口から解き放った瞬間の、横のマイクに入っていた野上くんの表情が(笑)

 野上さん:いや、俺ほんと笑いこらえてましたもん(笑)木島さんはお仕事としてきちんとそのセリフを言ってて、しかもその後にはくま(熊谷さん)のセリフも続くから、ここで俺が笑ってはいけない……!と思って、とりあえず顔を下げて耐えましたよね(笑)

そうそう、耐え忍んでた(笑)
もちろんなかなか言うことはないし、聞くこともないセリフだったので面白かったです。獅子堂は本当に良いキャラクターだなと改めて思いましたので、個人的にお気に入りです(笑)
注目して聞いていただきたいのは、黒兎に警戒されていることに悩んでいる志狼と、それを聞いた獅子堂の会話のシーンですね。
「あいつ(黒兎)が警戒してんのは俺たち全体であって、おまえ個人じゃない。そこから信頼を勝ち得るかは今後の行動次第。」って言う獅子堂に対して、志狼は「おまえもたまにはいいこと言うんだな」って見直すんですけど、結局は獅子堂の思惑通りというか(笑)獅子堂の掌で転がされていることにまったく気づいていない志狼が可愛いですよね。二人の関係性がすごく出ているシーンだと思ったので、ぜひご注目下さい。

 野上さん:でも獅子堂は何だかんだ友達思いですよね。

そうそう。そうなんだよね。その感じが時々見えるのが良いよね。

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司馬駿匡役:伊東健人さん
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司馬のセリフだと、志狼が振られた相手を黒兎かなと予想した時の「もしかして相手というのは……」がお気に入りですね。「察しが良いな!?」と思って(笑)

 木島さん:あー確かに(笑)

あと意外と否定に走らなかったところが良かったですよね。司馬は肉食人種が草食人種に近づくことを推奨していないので、もうちょっと厳しめの反応なのかなと思っていたんですけど、そこまででもなくて。
このセリフで、司馬がどういう考え方のキャラクターなのか、自分の中でも腑に落ちたので、気に入っています。

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■黒兎、志狼、獅子堂、司馬の中で、友人にしたいキャラクター、恋人にしたいキャラクターをそれぞれ教えて下さい!

 一同:え~~~~!?!?!?!?

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宇佐美黒兎役:野上翔さん
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まじか(笑)恋人ぉ!?!?(笑)
うーん……。いや、でも俺は恋人にするんだったら、黒兎が良いかなぁ。

 一同:へぇ~~!!

そんなに自分を出さないように見えて意外とちゃんと自分を持ってる子だし、結構他人の気持ちを察してくれるし……。何も言わなくて良いってわけじゃないけど、喋ってなくても大丈夫そうっていうか。

 木島さん:あー分かる気がする。

例えば同じ部屋にいたとして、俺がテレビ見てる・黒兎が本を読んでるとかでも、全然苦じゃなさそう。

 一同:あ~~。(納得)
 木島さん:友人にしたいのは?

あ、そうだ、友達答えるの忘れてた(笑)
友達だったら志狼かな。

 木島さん:分かる!確実にそう!

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吠崎志狼役:熊谷健太郎さん
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僕の性格だと、司馬を恋人にするのは多分ダメだな……。キレられちゃうと思うんですよ。ぐーたらしてるし……。「もっとしっかりしろ!」って言われそう(笑)

 野上さん:なるほどね(笑)

恋人だったら、志狼かなぁ。

 木島さん:あら。

だって一途なんですよ!?

 野上さん:そうね!(笑)

何も心配しなくて良さそうなところが良い!

 野上さん:まぁ、そうね(笑)確かに黒兎は作中でもちょいちょいナンパとかされてたからなぁ。
 一同:あぁ~~!!(納得)
 木島さん:確かに!黒兎はそういう心配があるか。

そうですよ!俺が黒兎と待ち合わせしてて、待ち合わせ場所に着いたら男にちょっかいかけられてるみたいなことが何回もあったら、すごくやきもちやくと思う!

 伊東さん:何回もあるでしょうね、黒兎の場合。
 野上さん:それはそうだわ……。

対して志狼は、そういうシチュエーションになった場合、「は?興味ねぇから」ってきっぱり言ってくれると思うんですよ。

 野上さん:そうだね。「俺、今待ち合わせしてるから」ってちゃんと言いそう。

でしょ!?志狼のそんなところに、きゅんってくると思う!

 一同:(笑)

だからアタシは志狼が良い!

 木島さん:何で目線が女子なの?(笑)
 一同:(笑)
 野上さん:で、友人にしたいのは?

あ、友人(笑)友人だったら……王我みたいなタイプと遊びたいな。

 木島さん:おぉ~~!確かに、遊ぶのは楽しいかもね。

ノリが良さそうっていうのあるけど、絶対にこっちが嫌だと思うようなことには踏み込んでこないっていう信頼もできる気がする。

 木島さん:うん、分かる!

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獅子堂王我役:木島隆一さん
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恋人……。いや、でもやっぱり黒兎かな。

 野上さん:お!

膝の上に乗せておきたいですね。ウサギの状態で(笑)

 一同:(笑)
 野上さん:そっちか!(笑)
 伊東さん:ペットですよ、それもはや。

あ、本当だ(笑)まぁでも可愛がりたいって意味で黒兎ですかね。

 野上さん:友人は?

友人は志狼かな。やっぱり良い奴ですからね。

 熊谷さん:ですよね!

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司馬駿匡役:伊東健人さん
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あぁ~~~~これは難しい!
司馬って言いたいところだけど……まだ司馬は未知な部分が多いから、やっぱり黒兎かな。

 一同:(笑)
 熊谷さん:でもナンパされまくりますよ!やきもちやきますよ!(笑)

いや、そしたら僕が全部送り迎えするんで!

 一同:フゥ~~~!
 野上さん:カッコ良い!
 熊谷さん:男らしい!
 一同:(爆笑)

そりゃやりますよ!任せて下さい(笑)

 木島さん:友人は?

友人にしたいのは獅子堂ですね。

 木島さん:おー!

くだらない日常会話も、腹割って真面目に話さなきゃいけないことも、全部受け止めてくれそう。

 木島さん:真面目な時は真面目だからね、獅子堂は。

■ファンの方へのメッセージをお願いいたします!
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宇佐美黒兎役:野上翔さん
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原作コミックスの表紙がすごくエッチなこの作品なんですが……。

 一同:(笑)
 木島さん:推すなぁ(笑)

ストーリーは、恋愛を描いた作品の中でもかなりピュアなお話だと思います!キャッチフレーズに「ピュア&セクシーなラブストーリー」とあるんですが、それに偽りなしです!
本当に楽しく、心を込めて演じさせていただきましたし、僕が黒兎くんを演じることで、少しでも黒兎くんの魅力をプラスできていたら良いなぁと思っております。
現在、司馬と獅子堂のお話も連載中と伺ってますし、黒兎と志狼も出るのかな?と期待してますので、ぜひそちらもドラマCD化していただいて、また黒兎に会えたらなと思っております。原作コミックス・ドラマCD共に応援していただけたら幸せです。どうぞよろしくお願い致します。

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吠崎志狼役:熊谷健太郎さん
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原作コミックスを読ませていただいた時から、志狼と黒兎の関係性はもちろんなんですが、志狼と獅子堂や、獅子堂と黒兎や、黒兎と司馬のそれぞれの関係性・距離感がすごく丁寧に描かれた作品だなと思っていました。それぞれの繊細な感情は、すごく表現し甲斐がありましたし、僕も丁寧に演じたいと思いつつ、今日の収録を迎えました。
このインタビューで、僕のお気に入りのセリフや注目して聞いて欲しいシーンをお答えしましたが、回答以外にもいっぱいお気に入りのセリフや注目して欲しいシーンがあります!

 野上さん:うん!

原作コミックスをお持ちの方は、ドラマCDを聞いた後にもう一度コミックスを読んでいただければ、作品がより一層鮮明に感じられるんじゃないかなと思っていますので、ぜひ試してみていただきたいです。そして、原作コミックスをお持ちでない方は、電子書籍で購入するとおまけでついてくる特典の1P漫画がすごく素敵なので、皆、買ってくれ!(笑)

 一同:(笑)
 木島さん:突然宣伝した!(笑)

特典漫画の黒兎のあのセリフが僕は好きだ!

 野上さん:どのセリフ?(笑)

<電子書籍のコミックス「オオカミくんはこわくない」を見せてくださる熊谷さん>

良くないですか?このセリフ。

 野上さん:いいね(笑)

お客様にはぜひご購入していただければという気持ちから、ここではお伝えしませんので……(笑)

 一同:(笑)
 木島さん:商売上手だな(笑)

ぜひドラマCDと原作コミックスを合わせて楽しんでいただけたらと思います!

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獅子堂王我役:木島隆一さん
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皆さん、ケモミミ、好きですか~~?

 一同:好き~~~~!(笑)

好きーー!ということで(笑)ケモミミ好きの皆さんは、ぜひこのドラマCDを聞いて、発情期を迎えていただけたらなと思います!

 一同:(笑)

肉食人種の獅子堂を担当した僕からは、ただ一言このメッセージのみお伝えさせていただきます!

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司馬駿匡役:伊東健人さん
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司馬はこの作品の中ではお話の当事者ではないので、そういう点でお聞き下さるお客様の目線に一番近いキャラクターなのではないかなと思っています。皆様がこの作品の世界観に入り込むお手伝いが出来たら良いなと思いながら、演じさせていただきました。
黒兎・志狼・獅子堂・司馬の行く末は、僕もとても気になっていますので、続編も連載中とのことですし、ぜひ原作コミックス・ドラマCD両方とも応援していただきまして、また音声化の形でお会いできたら嬉しいです。よろしくお願いします!

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